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つれづれ日記
2007年12月





10日:「神戸市政フォーラム」を取り巻く複雑な状況
(最近の講演活動や研究報告から、その1)

6日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、最終回)
1日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その6)




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2007年11月





24日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その5)
18日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その4)
16日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その3)
10日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その2)
5日:大阪市長選、京都市長選の混迷(大連立騒動の波紋、その1)
2007年10月
26日:学生による「授業評価」を評価する(最終回)
20日:学生による「授業評価」を評価する(その3)
15日:学生による「授業評価」を評価する(その2)
11日:学生による「授業評価」を評価する(その1)
2007年9月
27日:安倍内閣の「首」をすげ替えただけの福田内閣、
(2007年参議院選挙をどうみるか、番外編4)

20日:福田政権の登場を許す国民的事情、
(2007年参議院選挙をどうみるか、番外編3)
18日:ニューヨークで知った安倍辞任報道、
(2007年参議院選挙をどうみるか、番外編2)

6日:離陸に失敗した安部改造内閣と財界の思惑、
(2007年参議院選挙をどうみるか、番外編)
2007年8月
28日:安部改造内閣の評価と行方、
(2007年参議院選挙をどうみるか、最終回)

17日:安部内閣の命運と鈍感力、
(2007年参議院選挙をどうみるか、その3)

6日:安倍首相が辞めないわけ(理由)、
(2007年参議院選挙をどうみるか、その2)

1日:「地方の反乱」は起きたが「下層の反乱」は起きなかった、
(2007年参議院選挙をどうみるか、その1)
2007年7月
26日:現場からの「過疎地域サミット」を開こう、
能登半島地震の示すもの
(最終回)

19日:日本最初、日本唯一の島根県中山間地域研究センター、
能登半島地震の示すもの(その4)
13日:石川県は災害復興・過疎地域再生のための常設研究機関をつくるべきだ、
能登半島地震の示すもの(その3)

9日:限界集落はどうなる、能登半島地震の示すもの(その2)

3日:震災後の超過疎地域の行方、能登半島地震の示すもの(その1)
2007年6月
29日:旧町村意識とまちづくり、平成大合併をめぐって(その2)
22日:平成市町村大合併をめぐって、
地域住民のアイデンティティ・クライシス(その1)

15日:喘ぐ地方大学の行方、道州制と連動して
8日:知識人としての使命を訴えた大江健三郎講演会

5日:「同一職場・大量採用」が京都市同和犯罪・不祥事の背景
(2008年京都市長選挙を迎えて、最終回)
2007年5月
29日:同和地区住民の文化性低位の基盤は属地属人主義同和行政
(2008年京都市長選挙を迎えて、その4

22日:京都市職員同和犯罪・不祥事問題の根源、
(2008年京都市長選挙を迎えて、その3)
14日:同和犯罪・不祥事問題は「一部の問題」か、「氷山の一角」か、
(2008年京都市長選挙を迎えて、その2)

10日:次期市民派京都市長候補、中村弁護士に期待する
(2008年京都市長選挙を迎えて、その1

7日:大型連休の私流すごし方

2007年4月
24日:夕張選挙にみる統一地方選挙の残像7日:夕張に地域救国政府の結成を、「夕張ショック」の物語るもの(最終回)
5日:社会党王国下の夕張市政の専制と腐敗、
「夕張ショック」の物語るもの(その6)

2日:財政再建計画は地域再生につながるか、
「夕張ショック」の物語るもの(その5)

1日:夕張の灰色の3日間、「夕張ショック」が物語るもの(その4)
2007年3月
30日:次期小樽市長選の焦点〜第2の夕張か、
コンパクトシティへの転換か〜、「夕張ショック」が物語るもの(その3)

28日:バブル時代の最終ランナー(小樽市)の惨状、
「夕張ショック」が物語るもの(その2)

26日:北海道における小泉構造改革と地方分権改革の先取り、
「夕張ショック」が物語るもの(その1)

16日:内外多忙の春休み

5日:若々しい青年自治体労働者の息吹を感じて
2007年2月
24日:小泉後継政権の疲労破壊(その4)、安倍内閣と民主党の改憲ジレンマ
18日:小泉後継政権の疲労破壊(その3)小沢代表の「対決戦略」
10日:小泉後継政権の疲労破壊、「民主劇場政治」の顛末(その2)
6日:小泉後継政権の疲労破壊、安倍内閣の凋落(その1)
2007年1月
29日:京都の建築家は怒っている、京都市景観政策素案の問題点(その3)
27日:景観はまちづくりの一部、京都市景観政策素案の問題点(その2)
25日:景観審議会答申を無視した京都市の新景観政策素案(その1)
16日:阪神・淡路大震災から12年、災害復興学会への胎動
12日:新春ゼミの息吹

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